経済人類学は、集団を分析単位としているようだ、

民族や、職能集団。例えば、山人。

しかし私は個としての、身体的な自己が自然から直接エネルギーを得る方法、実在的な経済に、関心がある。

社会化された、されて以降のことに、関心がない。まあ、社会に関心がない。

食物を食べるとは、人間と自然のエネルギー交換上、一番大きいかもしれない。